V13.0新機能 - 3D設計の標準化を支える機能の充実
V13.0新機能 - 3D設計の標準化を支える機能の充実
雛形から、部品、よく使う形(形状)まで、Excelとの連携や形状ライブラリ機能の搭載により、お客様ごとに標準化範囲を決めて、自由にカスタマイズすることが出来るようになりました。
例えば、ユニット部品の標準化や最適部品の選定をしたり、都度形状サイズの変わる作り部品などの作成手順をライブラリ化して流用することで大幅な工数削減につながります。
CADmeisterとExcelの間でパラメ寸法の値などを双方向に共有できます。
また、VBA を利用してコマンドをマクロ実行したり、初期値を設定した起動が可能です。

形状や操作手順をライブラリとして登録し、他部品に流用できます。
設計ノウハウを再利用することで作業効率化を支援します。

スケッチをライブラリとして保存し、他部品のレイアウトや断面検討などに流用できます。

Mold EX-Press(MISUMI部品データを完全網羅した3D設計支援ツール)との連携機能を追加。
CADmeister上で必要な部品データを簡単に取込むことができます。
